追分原に400年の時をきざむ

中山道の宿場町として栄えた追分宿。北国街道との分岐点あたり、とくに文化文政の時代(1800年代)には大いに賑わったといわれています。その追分宿の栄枯盛衰とともに泉洞寺も時を刻み檀信徒の篤い信仰のもと現在に至っています。

御朱印

現在、泉洞寺には12種類の御朱印を用意しております。副住職の手作り消しゴムはんこで一枚一枚丁寧にかかせていただきます。是非御朱印帳をお持ちになり、御参詣ください。

御朱印帳

副住職の手作り消しゴムはんこを押した木製御朱印帳をはんばいしています。20種類以上あります。

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季節のたより